河合にゃんを、しっかりと掲載するMさんは、さすがだね
2021年 08月 15日

幻のお茶とならず今、普通に飲むことが出来る「足助の寒茶」足助屋敷で購入できることが何より素敵な事だと思います
愛知県内でも、各地の寒茶は伝えられていないと思います(私調べ)
このまま、ずっと続いてほしいお茶です販売するまでには色んなご苦労があったと思います
松下先生が現地に入ったことはもちろんですが地道に聞き取り調査を行なった河合にゃんの偉大さ、山の管理などの維持継続は本当に大変だと思いますこの人がいなければ、足助の寒茶は幻となっていたことは間違いないと思いますそしてそれを受け継ぐ(その心を受け継ぐ)Mさん(Mさんも、いつの間にか すっかりお茶側の人です、笑)
「おらが産地 愛知県・寒茶」会報誌に掲載され、更に多くの方に知っていただけたのではないでしょうか(Mさんだからこその写真と文章さすがです)
何の確認か(笑)お二人揃ってお電話をくださいました(お元気そうで何より)BGMにヒグラシ、笑
この世の中、なかなか山にお伺いできませんが少しずつ事を進めここ足助に寒茶が受け継がれていることを知っていただけたらと思います(そして昔の道具を使ってのお茶作りも)
========================にしても、今回の寒茶は例年と味が違うと思うのは私だけ?