
南大高中日文化センター講座
焙じ茶といっても最近は幅が本当に広く、さっぱりと~なんてひと言では説明できない程
煎茶類と同じようにどんなお茶なのか、どう淹れるのかご自身で美味しさを決めて淹れてみては
第1部、第2部の皆さま今月もありがとうございました来月もどうぞよろしくお願いいたします
スタッフの皆さま今年もよろしくお願いいたします
========================暖かな日、気温変化が激しい、お茶で健康維持♪目先を変えてみると意外となものはたくさん♪いうこと聞いてほしいお茶、聞いてくれたお茶芽が出るといいですね、熱さは慣れる笑きっと残り香、甘い香り、蓋付き、畳急須茶殻捨て方がんばって(これも慣れ♪)

聞きたいことあって連絡したらタイミング良すぎて・・・
覚書、これは完全にご褒美

愛知万博のチャの木を活かすグループ茶LON
1月は恒例の寒茶づくり足助屋敷流Sくま流からの茶LON庭先流(揉み加えるパターンも)
寒茶に加え今回は、先々月の皆さまの反応から簡易焼き茶も同時進行(枝多めにして)

直伝焼き茶と寒茶試飲のお茶うけは山の方々から教えていただいた握り飯&焼き味噌
山小屋作業の合間を想像しながら素敵なお茶タイム(完全に昼食)になったと思います
皆さま、今月もありがとうございました来月もどうぞよろしくお願いいたします
========================寒ですが暖かく、短時間焼き茶◎、換気扇ワイルド焼き茶をスタッフの方々へ笑やる気は皆で笑、揉む音、大きい葉はラップ?皮?のように手を加えすぎない素材の美味しさ、チャの木を少し剪定手入れ